ワイルドスワンズ
WILDSWANS
ENO クロコダイル カーキ色
になります。
外装 クロコダイル(ナイルクロコダイル)
内装 サドルプルアップ
付属品
購入時の物全て(写真にある化粧箱など)
今年の4月にワイルドスワンズ銀座に行った際、1点物として販売していたのを見て一目惚れしてしまい購入しました。
普段使いではなく、1週間程のみ使用しただけなので傷1つなくかなり美品だと思います。
普段まずみないカーキ色で尚且つ中を広げるとフラップ部分にもクロコが使われているExtreme Ver.になります。
店員さんにも言われましたが、これから先でるかわからない仕様でカーキ色も普段のカーキ色とは全く違う色目なのでかなり希少だと言われました。
ほしい方はこの機会に是非!
※ワイルドスワンズ クロコダイルについて※
ワイルドスワンズのクロコダイル製品は、種の保存法およびワシントン条約 (CITES)の規制を遵守し、合法的に取引されています。
製品に使用されるワニ革はCITESの規制対象ですが、適切な許可を得た養殖個体由来の革を使用しており、個体登録の必要はありません。
法的遵守と製品について
ワシントン条約 (CITES) : クロコダイル革の原材料の多くはワシントン条約 (絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約)の附属書に記載されており、国際取引が規制されています。
合法な取引: ワイルドスワンズが使用するナイルクロコダイル革は、商業目的での国際取引が許可されている養殖個体など、法的に問題のない供給源から調達されています。日本に輸入される際は、輸出国政府機関発行の輸出許可書や日本の輸入許可書などの適切な書類 (CITES証明書)が必要となり、税関での検査を経て合法性が確認されます。
種の保存法: 日本国内法である「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律」(種の保存法)は、ワシントン条約の規制対象種(国際希少野生動植物種)の国内流通も規制しています。
個体登録の必要性: 一般的に、種の保存法に基づく個体登録が必要なのは、規制対象種の生きた個体や、規制法施行日より前に取得された一部の加工品などです。ワイルドスワンズのような現代の正規ルートで販売されている合法的なクロコダイル製品(皮革製品)は、通常、購入者が個別に登録する必要はありません。